会場のご案内 / 出展予定ブランド ホンダ
「HELLO!」で、つなぐ
新しいモビリティ社会の提案
既存モデルの低燃費化はもちろん、太陽電池や電動化技術など総合的にCO2削減に取り組み、「環境・エネルギー技術のトップランナー」を目指す。
Honda Electricmobility Loop=「HELLO!」というコンセプトのもと四輪車、二輪車など多彩なラインアップで、電動化技術の進化とモビリティの未来ビジョンを提案する。

EV-N (参考出品車)
携帯電話でコミュニケーションするように、クルマをもっと気軽に楽しんでもらいたい…EV-Nはそんな想いから生まれたコンパクトシティコミューター。
ルーフにはソーラーパネルを装備する。
EVならではの環境性能に加え、一輪モビリティ「U3-X」が収納、充電できるなど、遊び心も盛り込んでいる。
EV-Cub (参考出品車)
半世紀以上にわたり世界中の人々に愛されてきたスーパーカブ。
その本質を追求し、未来を見据えたコンセプトモデルで、電動化によりコンパクトな車体を実現した。
前後輪に インホイールモーターを配置して二輪駆動方式を採用したほか、シート下の収納を工夫するなど機能性も進化している。
U3-X (参考出品車)
人の歩行のような前後左右や斜めへの自由自在な動きに加え、人の両脚の間に収まるコンパクトなサイズを実現した一輪モビリティ。
二足歩行ロボット「ASIMO」のバランス制御技術を応用しており、まるで歩くような感覚で移動できる。
目線の高さを歩行者と同等とするなど人との調和を目指す。
シビック TYPE Rユーロ (市販車)
プレミアムコンパクトスポーツとして欧州市場で人気のシビックTYPE Rが日本に上陸。
欧州で販売されているシビックシリーズの走りの頂点に位置するモデルで、高回転型の2リッター直4エンジンを搭載する。
走行性能を徹底的に鍛え上げ、一般道からサーキットまで幅広い領域での走りの楽しさを追求している。
ステップワゴン (市販車)
10月に4代目となった5ナンバーサイズのファミリーミニバン。
エンジンは2リッター直4で、低 床・低重心設計による走りの安定感はそのままに、クラス最大の室内空間を確保したほか、クラス初の3列目床下格納シート、クラストップの低燃費14.2km/リッター(10・15モード)など、使い勝手と環境性能を高めた。
インサイト (市販車)
取り回しの良い5ナンバーサイズのハイブリッド専用ボディに、小型・軽量・高効率化を追求したホンダ独自の「IMA(インテグレーテッド・モーター・アシスト)」を搭載。
より低燃費な運転をサポートする機能も装備し、手頃な価格と合わせてハイブリッドカー普及という道を切りひらいた。
VFR1200F (参考出品車)
独特の鼓動感と高いスポーツ性能が人気の高速ツアラー、VFRのブランニューモデル。
新開発1200cc V型4気筒エンジンとシャフトドライブ、スロットルバイワイヤ方式のスロットルボディーなどの採用で、さらに高い次元の走りを実現している。
二輪初のデュアルクラッチトランスミッション搭載モデルと合わせて市販予定だ。
CB1100 (参考出品車)
ホンダ・ロードスポーツの歴史ともいえるCBの名を受け継ぐニューモデル。
750並みのコンパクトな車体に伝統の空冷直4エンジンを搭載。
絶対的なパワーよりも意のままに操れる気持ちの良い乗り味を追求している。
飽きのこない美しいスタイルも魅力のひとつ。市販予定車。
VT1300CX (市販車)
フレームとエンジンの間に大きな空間を生み出す「ハイネックスタイル」が特徴的なチョッパースタイルのニューモデル。
エンジンは、力強いトルク感と鼓動感を両立した1300cc V型2気筒を搭載。
さらにシャフトドライブを採用することにより、高い静粛性を実現。
快適なライディングが楽しめる。
※都合により出展車両は変更する場合があります。



